聖地

「死体見学」登戸駅や多摩川河川敷、新百合ヶ丘も登場。続編も期待!

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死体見学

作品紹介

校舎の屋上の縁に立ち、死ぬフリをすることで生の安堵を保つ中学生、緒方健太郎。ある日、同じクラスの水沢あかりから「一緒に死体を探して欲しい」と頼まれて……『「死」を目の当たりにする』と言う、危うい絆で結ばれた二人の息のむ展開から、目が離せない!
(Amazonより引用)

作中では、新百合ヶ丘の「アートセンター」や駅前のペデストリアンデッキ(OPA前)、主人公が住んでいる登戸周辺が登場します。若葉台や江ノ島も出てきます。作中で登場する「コンビニ(セブンイレブン?)前の道」がどこなのか特定できないのが悔しいところです。

リンク先の千田浩之先生のサイトで無料公開されています。まだ見ていない方はぜひ(編集部)

死体見学の聖地

(出典:死体見学 4話 前編より)

4話は表紙が五月台で、新百合ヶ丘が舞台に。麻生図書館やOPAの前、アートセンターが登場。架空のイベント「人体は摩訶不思議展」が開催されていた。

(出典:死体見学 9話より)

9話ではJR南武線の登戸駅が。駅名が「登戸口駅」になっているものの、登戸である。立ち食いそば屋や本屋(の立て看板)も描かれており、その後は多摩川河川敷に向かう。最後のページでは背景に「イエスタデイ」(の建物)が描かれてます。

準備中

 

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